ピンキーリングで女性らしさが高まる! 付けて感じた良いところ3つ

ピンキーリングとは、小指専用の指輪の事をいいます。 ピンキーは英語でpinkyと書き、小指を意味している。

近頃、初めてピンキーリングを買ってみたら思いほか魅力的だったので、今回はピンキーリングの意味とつける良さについて感じたことを書いていくよ(=゚ω゚)ノ

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ピンキーリングの意味

小指だけに限らないけれど、左右どちらにリングをにつけるかによって意味が違うので、自身が「こうありたい」という希望に合致する方につけてみてはいかがだろうか。

右手につけるのがオススメの場面

  • 自己主張・表現力を豊かにする…自分の魅力を相手にアピールしたい時にはめるていると上手くいく。
  • 自信を持って上手く説明できるようになる…学校ならばテストや部活の大会、仕事ならば商談など、重要な局面で。
  • 片思いをしている好きな相手を振り向かせたい時。
  • 幸運を呼び込む。
  • 普段からつけていると、厄除けのお守り。

左手につけるのがオススメの場面

  • 願いを叶え、チャンスを掴みたい時。
  • 現状に不満があれば、変化を呼び込む。
  • 精神のリラックス効果…毎日の勉強や仕事など、疲れた心を落ち着かせる。リラックスすることで物事がスムーズに進む。
  • 幸運を逃さない…既に幸せで今の幸せを逃したくない場合。
  • 恋人や結婚した相手とずっと仲良くいたい時。
  • ペアリングとしてつければ、二人の愛情をさらに深め、思いがけないチャンスを招く。

その他の意味として、「恋人募集中」との意味もあるのだとか。

ピンキーリングをつけて感じた良い点3つ

もともと指輪を探していたが、あれこれ試着してもイマイチ。

たまたま寄ったアクセサリーショップで適当に手にしたピンキーリングをつけた瞬間に「可愛い!」とグッときた。

続いて、私が感じた「指輪を小指につける良さ」について紹介しよう。

女性らしく感じる

ほかの指につける指輪と比べて、ピンキーリングは細く作られており「華奢」で「可愛らしい」印象がるある。

そんなリングをつけることで、手を華奢に見せてくれ、つけてるだけでグッと女らしい気分になれた。

そういえば、ピンキーリングをつけている女性を見かけたら、なんだか可愛らしく見えたな〜。

また、何日かつけてみたところ、シャツ×パンツみたいなカジュアルコーデより、スカートやワンピースといった女性的なファッションと合わせると相性が良いと感じるので、そういった意味でもピンキーリングは女性らしさを引き立てる。

邪魔にならない

人差し指や中指にリングをつけていたときは(リングが太かったせいか)隣の指と接触する感覚、あるいは何か作業をするときにリングが当たる感覚も好きでなかった。

小指につけると、この煩わしさが気にならない。リングは細いし、小指ってそんなに使わないもんね!

「意味」を思い出すトリガーとなる

単なるオシャレとしてつけるのも良いし、私も当初は「可愛い!」だけで購入した。

が、せっかく「小指にリングをつける意味」があるのだから、その中に自分の決意表明などに合致する内容があれば、それを思い出すトリガーアイテムとして活用することをオススメする。

私の場合、今まさに、仕事中でもピンキーリングを目にして癒されたいと思って購入したのだけど、左手につけたピンキーリングは「願いを叶え、チャンスを掴む」とか「変化」といったことを象徴しているので、ピンキーリングを眺めるたびにそんなことを思い出している。

あなたも素敵なピンキーリングを身につけてみてはいかが?

女性らしさを引き出して、邪魔にならなくて素敵な意味を持っているピンキーリング。

まだつけたことがない方は、ぜひ素敵なピンキーリングを探してみてね♪

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