【m】モノを捨てると嫌いな奴がいなくなる

【m】モノを捨てると嫌いな奴がいなくなる

私が断捨離に目が覚めてミニマルルライフ・シンプルライフといったキーワードを明確に認識したのは2014年から。

 

それまではものをたくさん持っていたが一つ一つ手放すようになり始めた。

 

当時はたくさんのものを収められるように1DKのように少し広めの物件に住んでいたものを「収納するために家賃を払っていた」の典型例だ。

2014年のこと

午前中日記を書き始める始めたのは2014年の11月からだが、それ以前にの夏ごろから断捨離しはじめた。

 

その時職場に仕事ができない同僚がいていつも上司が嘆いていて口をきかされていたそれがまず大きなストレスだったのね。

 

次に住居の隣の部屋に住んでいた男性が汚部屋のようで、共有の廊下部分に部屋の荷物を置いていいた。

 

たまたま玄関扉が開いたときに玄関先だけ見えたことがあるがたくさんのものが積み上がっていた。

 

堆積系マキシマリストであることが分かった。

 

こちらの人は数ヶ月に1度、深夜に携帯電話で怒鳴り散らすやばい人だった。

 

どうも独身男性で、お付き合いしている女性がいるのだがその人が既婚者で、相手のことを罵っているというコントwww

 

私は荷物をたくさん持っていたか押し入れのように収納の中にものをたくさん詰め込んで部屋はきれいにしているタイプだった。

 

飽きのエリアを超えて部屋にも出ものがあふれているタイプの人なおかつ共有エリアにまでものがあふれているようなタイプの人は変な人がいい多いのかななんて目くそ鼻くそで、勝手にそんな想像をした。

 

んで、職場の同僚と隣の人に住んでいる人とこの人たちが大きなストレスの元だったのね。

 

結論から言うと、モノを捨て始め、部屋中のモノが少なくなってた頃、職場の同僚は成績不良に加えて勤務態度がよろしくないことからついにクビになった。

 

それから1ヵ月前後だったと思うが、隣の部屋の男性の方が引越しの準備をし始めた!

 

実際の引越しまでサラに1ヵ月ぐらいかかったが、転居していった。

 

たまたまかもしれないが、大きな悩みの種だった男性2人がいなくなったんだ!

なぜこんな嬉しいことが起きたか。

引き寄せの法則でいうと、これは何を現象化するか?を決める方法なんだよね。

 

 

現象化するには『エネルギー』が要る。

 

 

エネルギーを高める方法として、ミニマルライフも、断捨離をして、混沌として部屋をすっきりさせ、『場のエネルギー』を高めたことが影響したのですよ。

 

 

それに、モノを捨て始めてから、スペースが広がったときの開放感を味わっていたので、自然と良い感情にフォーカスしていたから、自分の精神的なエネルギーも高まるよね。

 

これが『いい気分で居たら願いは叶う』だったのではないかな~と感じる。

>>>Amazonでチェックする

>>>楽天ブックスをチェックする

ミニマルライフカテゴリの最新記事