音声入力でテキスト化で情報発信を快適に!アプリ【DRAGON】の使い方を解説

この記事を読んでアプリ「DRAGON」の使い方を紹介します。

音声入力ツールをでテキスト化をスムースにおこなって、どんどん情報発信をしよう!

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DRAGONを立ち上げた直後の画面

画面右下の歯車アイコンが設定画面。

左下のグレーになっているキーボードのアイコンは、音声入力した文字を編集する画面で使えるようになります。

中央の◎をタップすると、録音開始。

録音中の画面

「キャンセル」を押すと音声のテキスト化はされません。

「終了」を押すと文字の次の編集画面へ移動します。

編集画面

こちらも画面下・中央の◎押すと録音画面へ移動し、カーソル位置から文字を入れ始めます。

左下のキーボードのアイコンを押すと、キーボードができるようになります。

右下の矢印アイコンも設定画面に移動します。

設定画面など

アイコンのそのまま、音声入力したテキストを他のところへ投稿したり送信したりするのが手間をはぶけます。

右下の「設定」をクリックすると設定画面に移動します。

設定画面

「ソーシャルネットワーク」からテキストを投稿したいSNSを設定してください。

名前を認識するはスマートフォンの電話帳を読み込んで、登録されている人の名前の漢字変換が可能になります。

私は未設定です。

発話終了を自動検知

「発話終了を自動検知」にチェックを入れることで、発話が2秒途切れると勝手に録音を終了してくれます。

この設定はなくてよいと感じました。

沈黙している部分はテキスト化しようもないので、どちらかというと、連続でテキスト化できる時間を延ばしてほしいな。

更に絵文字の画面に移動すると文字をタップすると削除のボタンが出てきます場合によっては変換ミスがあればほかの変換候補を提示してくれる時もありますまた変換

テキストの削除画面

文字をタップすると単語が囲まれます。

「削除」を選べば単語が消せます。

たまにですが「変換候補」が出ています。

長い文章を削除したい場合

指をスライドさせていって囲み範囲を広げ広範囲を削除可能になります。

テキスト入力画面

左下のキーボードアイコンをタップすると画面したがフリックする部位が挿入されます。

ここで書き換えたいテキストを打ち込んでください

Dragonの連続入力時間

最大60秒まで連続して入力可能。

Dragonは長文を入力できる

iPhoneでも音声入力ができますが、DragonはiPhoneより15秒長く入力できます

iPhoneに内蔵されたメモ帳にiPhoneの音声入力ツールで入力するのもスムーズに出来ますが、長文を入れると入力が出来なくなります(正確な文字数は不明)。

それよりはDRAGONのほうがより長く連続して文字を入力し続けられます。

アプリを入れたくない人は内臓の音声入力ツールとメモ帳で持つ変えますが、より長く音声を録音してより沢山テキスト化したいなら、アプリを使うのがオススメです。

あなたの快適な情報発信ができますように(^∀^)

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