転換期はモノの捨て期

今日は断捨離の記録。

本、雑誌、書類などを保管する場所である本棚。

写真で客観視すると、そのごちゃついた感じに驚く。

契約書類のようにどうしても捨てたらいけないものもあるけど、それ以外は本当はいらないんだ。

私は、本を読むのが好きだけど、3分の2ほど読んだところで飽きるのか、読破せずに次の本に手を出してしまう。

まあ、3分の2を読んだら、大体その本の内容はわかるよね。

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古紙が多い

書類は、どんどん貯まる。

購入しなくても、セミナーに参加するともらえるし、なにかと送付されるし、容赦なく捨てていかないといけない。

衣類、書類の見直しをしている。

とりあえず、袋に詰めてみたらそれなりの量である。

昨晩から要・不要の分類をしたが、とくに肉体労働でもなんでもないのに、仕分けるのって疲れるよね!

次の仕事までの有効利用!

ということでカーテンを洗ったり、布団を洗ったりしている。

古い思い出、知識、エネルギーを捨てて、空いたところに新たな何かがやってくるよ!


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