ブログは自分が疑問に思って調べたこと、勉強したことをまとめると誰かの役に立つ

ブログは、公開しているという特性上、誰かに読まれる。

誰かに読んで欲しければ「読者目線で役に立つ記事を書くべき」となる。

で、自分もブログを書いて、合計すれば1000記事超を書いた。

その中には、読者のためにと役に立つ記事を書きまくったブログもある。

さて、どんな記事が検索で評価されただろうか?

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最終的にどんな記事が読まれたか?

  • 自分が興味を持って書いたこと
  • 自分が何かのやり方が判らなくて、調べたり、勉強したこと

「誰かの役にたつために」とよくわかんない誰かのために書いた記事より、自分のニーズに応える記事を書いた方がヒットして、検索上位に来たりする。

これが一番記事を書く労力が少なくていいよな~。

日本人だけで1億人以上いるんだから、私と同じようなことで悩んだ人とか、知りたい人なんて大勢いるわけだよ。

ブログは自分のために書く

内容自体は自分のために書くけど「誰かに教えるように、わかりやすく書く」という点が読者目線であれば読まれるんじゃない?

ということで!もしも

「ブログを書きたいけど、自分が書いた記事を読んでもらえるのだろうか?」

と不安に思う方がいれば、安心してください!

まずは自身の興味に従って気軽にブログを書こう☆

それが自然と誰かに役に立つ記事になるだから♪

記事は毎日書くべき?

これも好きにするといいよね。

「たとえブログの内容が思いつかなくても、パソコンを立ち上げ、その前に座ってみる」という最低限のアクションを起こせ!という人もいるし

「書きたい気分のときに書けばいいんじゃない?」

という人もいる。

どちらも正解で、自分に合うほうを選べばいい。

私もブログの書き始めの当初は、とにかく毎日書くぞ!

としてみた(100本くらい?)。

そこまで継続できたら「習慣になるからずっと毎日1本書くのが継続できる」はずだけど、私の場合は、何週間もずっと記事を書かないときとかあるよ?

で、書きたければ一日に何記事でも書く気まぐれ派。

ブログを生業にして主な収入源としているわけではないので「楽しく気持ちよく書く趣味」なので、書きたいことを、勝手に書きちらす。

人に話しかけるのと違って、誰かを束縛せず、興味がない方は読まないし、興味がある方が読んでくれる。

「お役に立つ情報を書かなければ!」「価値を届けなければ!」というりきみなんて不要だ。

さっさと自分が疑問に思って調べたこと、勉強したことをブログにまとめて、うっかり誰かの役に立っちゃうのだ٩( ᐛ )و

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