お客さんから申し込みをしてもらう文章のルール

今、私が勉強しているのが「文章」だ。

ブログでもチラシでも、広告を呼んだ人から申し込みをしてもらうためには文章の書き方のゴールデンルールがある。

いちばんわかりやすいのは、深夜のショッピング。

あれです。

で、どんな文章を書くべきかという要素をも大事だけど、それらをどんな順番で書くかが大切だ。

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深夜のショッピングの構成とは?

このルールにのっとって書くことで販売商品が売れる確率が上がるんだぜ!

  1. お客さんの悩み
  2. なぜ、お客さんの悩みが解決していないのか?
  3. サービスの紹介
  4. 利用者の声
  5. 値段
  6. 申し込みへの後押し

いきなり値段を書いたら「高いな」とか「この値段だと○○が買えるな、どうしようかな」とか思うのね。

だから、最初はほしい!と思わせるよう「感情」に働きかけ、

値段を提示してからは「理性」で買ってもよい理由を教えてあげる。

まとめ

深夜のショッピングをうっかり買ってしまう理由はほかにもあるけど、「流れ」が大事だということ!

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