富を否定する暇があったら、どうやって富を手に入れるのか脳を使うべき

芸能人や裕福な方が海外旅行に行った、ブランド品を買った、高級料理を食べたなど、ブログ・SNSに投稿すると、素敵♡って賞賛するコメントがつく一方で、批判コメントがついたりするよね?

で、批判・嫉妬の根底には、本当は自分もそうしたいのに、無理だと思っているから攻撃する「すっぱい葡萄」心理があるって解釈されるのね。

この批判している人が、もし本当にラグジュアリーなものたちを欲しいと根底で感じているならば、

「どうやったらそれらを自分も手に入れることができるか?」という問いを自分の脳にしたら自分も手に入れらるのにね〜

と思ったことについて書いていくよ。

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私はもともと、ラグジュアリーなものに興味がない

なので、その手のウェーイ投稿を見てもなんとも思わないタチ。

むしろ、芸能人とか裕福な方がラグジュアリーなものにお金を使わなくて誰が使うの?

貧乏人がまねしたところで借金になる。

私は芸能人の「私たちこう見えて庶民なんです〜しまむら買ってます〜」みたいなショボい投稿は見たくねーわ!

って批判する側だからさ(笑)。

芸能人や裕福な方たちには庶民に豊かな夢を見せて欲しいね♡

だけど「私がラグジュアリーなものに興味が無かったのは、体験したことがないから」だと思うのね。その良さを知らないから、欲しいと思わない。

ラグジュアリーさを体験した上で興味がない・必要ないというのと、体験せずに興味がない・必要ないというのとでは雲泥の差がある。

だから、一度は経験して、素晴らしい♡と思うのか? あるいは興味ないと思うのか?を判断しようと思った。

で、まずブランドバッグというラグジュアリー体験

ブランドバッグをどうやって手に入れようか?

  • 買う(新品? 中古?)のか、はたまた貰うのか? 手に入れられたらプロセスはなんだっていいよね。
  • 数十万円クラスのブランドバッグを変える程度の貯金はあるけど、貯金は減らしたくない
  • 買ったとしても、1個買うのが関の山だなぁ。でも、いくつも持ってみたい。
  • クレジットカードで分割払いするのはまだ購入すべき時ではないよねぇ。
  • こつこつ貯金して買えばいいけど、できるだけ早く手に入れたい。

みたいなことを考えていた。

レンタルに気づく

ネットを見ていたら、ラクサスの広告だかなんだかが目にとまった。内容を読んでみれば月額7,000円少々で利用できる。料金の支払いはクレジットカードだけど、上記の考えていたことを満たすことに気づき、ドキドキしながらも即効の申し込みですよ。

ブランドバッグのレンタルがLaxus(ラクサス)ならリーズナブル。使い方を紹介

これは、脳に「どうやってブランドバッグを手に入れるか?」という問いかけしたからこそ、この情報を拾ったんだよね。実は、以前もレンタルサービスのサイトを見ことがあるのだけど、その時は本気で欲しいと思ってなかったし、その存在をすっかり忘れていた。

富を批判してる人って、何を批判しているのか?

「成金どもが、見せびらかしやがって!」と批判してい人が仮にいたならば(*そういうことを口に出す人、リアルに1人だけ存在したよ)、芸能人とか、裕福な人たちの高級バッグ買いましたウェーイ!っていう投稿は、もしかしたらレンタルバッグかもしれない(買ってる可能性が高いと思うけど!)。

街ゆくオネーさんたちが持っているブランド品は、レンタルかもしれない。ラクサスを使うと月々数千円であなたもブランドバッグを手にすることができるし、考え方次第では、本当に所有しているのと変わらない。

【m】レンタル料金は保管料と考える

富を否定してないで、いかに豊かさを手に入れるか考えて行動したほうがいい

月に7,000円少々方の金額を捻出するのすらキツイという人でも、スマートフォンなり、PC経由でネットするお金はあるわけだ。富を否定してる時間があるくらないなら、どうやってそのお金を捻出するか?手に入れるか?を考えたらいいんじゃないかな?と思った。

ちなみに、身近にいた金持ち批判をする人は、親だろうか友達だろうが社会だろうがなんでも批判する人だったので、批判する人はターゲットを探してずーっと批判してるだけなんだよね。

たまたま、裕福な感じのウェーイ!投稿がその人のコンプレックスだか何かを刺激しただけで、その人が批判対象である必然性がないのだろうね。

富を否定する暇があったら、どうやって富を手に入れるのか脳を使って、人生楽しむことにエネルギーを注いだらいいよね。少なくとも私はそういう生き方を目指していくよ。

では、ここまでお読みいただきありがとうございます。