【m】理想のシャツワンピースを求めて

無印良品でついに理想に近いシャツワンピースをゲットしやしたぜ(=゚ω゚)ノ

ということで、今回はそのそれについて語ってみましょう。

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背中の紐

私のシャツ選びでポイントが高い部分はこの背中の紐。

ハンガーに衣類をきちんとかけるのが面倒なやつです、あたくし…。

フックにかけて保管
すると楽!

胸ポケット

「ペンとカードが入る」んだそうだが、果たしてシャツワンピを着ていて胸ポケットにペンをさすという状況に頻繁になるだろうか?

なるなら、無印良品の店員さん?

鍵を一時的に保管する場所だとか、切符を入れるばしょとして使うかもしれないが、

両脇にもポケットがあるからね。

私は胸ポケットなし派です。

ポケットつき

iPhone6 Plusが収まらない・・・。

小銭入れを保管するのにはちょうど良さそうなサイズ感。

ミニマリスト的には手ぶら外出を助けてくれるポケットの存在は重要

長袖

夏になると7分袖が増えてくる。

チガウ、チガウのよ…。

袖丈を短くしたかったら折ればいいじゃない!

すでに無印良品でも同様のシャツワンピが出ていたが、惜しくもも7分袖であったため買わずにいた。

…が、ついに長袖だったことが本商品の購入の決め手となった。

丈は膝よりすこし上

以前もほぼ同型の黒いシャツワンピを買ったが、こちらは太ももの真ん中付近の長さで、ミニ丈ぽくなってるので、下にズボンを履かなければならなかった。

ふくふくプロジェクトでお返ししたが、今回は「ワンピース」としてきちんと着られる丈!

シャツワンピの問題点は、長く見えて、ボタンが止まっているところまで裾が開く点であるので、もう少し理想を言えば膝が隠れる丈が良い。

透け感

インナーに肌色トップスと黒タイツを合わせた日があったが、上下の色の境目がわかるくらに、わずかに透ける。

オックスフォードシャツという生地の厚み+白であることから、いたしかたない。

上下のインナーの色を合わせる、ベージュの下着を着用する、インナーワンピースを着る、など基本を怠らなければ良いだろう。

※下着が上でも下でも、盛大に透けている白い服のオネーチャンやらおばちゃんやら…を見かけたときは「露出狂か?」とドキッとする夏の到来ですね。指摘しづらいよね…。気をつけないと。

ウエストのサイズは若干調節可能

脇にボタンがついていて、1個だけ動かせる。

シルエットをゆったりしたり、若干しぼったりできるようになっている。

その差がどれくらいあるのか把握していないが、私はタイトめのシルエットが好きなので、細めに調節。

他ワンピースでも、ウエストが絞れる作りになっているもの(紐付き、ベルト付きなど)は嬉しい。

襟はガードする

以前も無印良品のオックスフォードシャツを買い、襟の汚れがどうにもならないわ、裾にこぼした汚れもおちないわでソッコー手放した。

そんな苦い経験がある。

今回は襟の汚れをガードするぜ!

慎重に着るのにスカーフが活躍。

これで少しでも汚れが緩和できたら…。

しかし白シャツは消耗品だと考えたほうが良いかもしれない。 

コーディネート例

  1. 白シャツワンピース(無印良品) +グレーのリネンカーディガン(無印良品) +ストール(無印良品)
  2. 白シャツワンピース+青シャツワンピース(無印良品)+スカーフ

どんだけ無印良品に占領されているの…


1のコーディネートなら「靴、タイツ、帽子も含めてをモノトーンで統一し、リュック(やっぱり無印良品)は赤」というのでまとまった。

1にしても2にしても、インナーとアウターをどちらに入れ替えても良さそうだ。
これができれば、少ないワードローブでバリエーションが出そう。

服選びのポイントとして、この目線を取り入れても良さそうだな、と思ったものの…白シャツワンピをアウターに持ってきたら白衣っぽいねぇ。



以上! 私の好きなシャツワンピについて語った回でした(=゚ω゚)ノ

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