ミニマルライフ

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最小限の生活について考えたこと、やったこと

  • 2018.04.16

【m】モノを捨てると嫌いな奴がいなくなる

私が断捨離に目が覚めてミニマルルライフ・シンプルライフといったキーワードを明確に認識したのは2014年から。   それまではものをたくさん持っていたが一つ一つ手放すようになり始めた。   当時はたくさんのものを収められるように1DKのように少し広めの物件に住んでいたものを「収納するために家賃を払っていた」の典型例だ。

  • 2017.12.30

悪口や愚痴はやっぱりマイナスでしかない

悪口で音絞められた1人も悪口を言った人の方がその悪口を聞いたヒトに悪い印象与えてしまう 人間誰しも同僚や友人あるいは家族など人間関係がうまくいかず思わず彼らの悪口を言ってしまったという経験があるだろう。 悪口を言うことで一時的にストレスを発散したり鬱憤を晴らすことができるが長期的に見るとやはり利益がない。

  • 2017.11.02

【m】家族や同居人がモノを捨てなくて困ってますなんてお門違いである

私の実家は昔からモノが少ない。   私は一人暮らしだから、自分の持ち物をどれくらいにするか、私に決定権がある。   ミニマルライフや断捨離に目覚めた、という方のありがちなお悩みに、 「家族や同居人のモノが多いし、捨てないから困る」というモノがある。   さて、どうしようか?  

  • 2017.10.29

【m】都心部ミニマリストは職場近くに住んで通勤時間を捨てるのだ

  私も昔は所有物が多くてそれを収めるために1DKに住んでいた。   物が多いと狭い部屋に引っ越こすという選択肢が生まれない。   物を減らして良かったことの1つは「狭いけど安い部屋」に引っ越せたこと。   今は1kだけど、なんなら1Rだって余裕だ。   それくらいになったら、都心部に住むミニマリストは、職場の近くに住もう!

  • 2017.10.28

【m】ミニマルライフは場所も心も体も軽くする

モノを捨て、持つモノを最小限に絞込む行為を通して、自分の心をすっきりさせることは、自分自信を深く知ることに繋がる。   心がスッキリするというより、「軽くなる」のほうが合うかもね。   荷物を持てば持つほど、物理で気にも重くなるけど、とれにとらわれた心は重くなる。

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