読書

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  • 2017.09.12

会社を辞めるときは「今の会社で働いてよかったリスト」作ってから辞めると良い会社が見つかる【読書】

気がきく女は幸運をつかむ!―“チャンスの波”にのる素敵なルール 読んでいたところ、興味深い内容があったので引用して紹介する。   上司が嫌とか、労働が辛いから、と仕事を転職する方って結構いると思うんだけど、私が知る限り、転職をしても次の職場でも不満を持つ人と、幸いなことに嫌な人間関係から解放されたり仕事にやりがいがある!など良いところだった人と、半々くらいかな。   さて、両者 […]


「恋愛の引き寄せ」の「すでに彼氏がいるつもりで過ごす」の本質とはコレだ!

私は「引き寄せの法則」に興味がある。脳科学系の脳の特性を説明してくれる本も好きだし、、女性が執筆したキラキラ系の本に出てくる「恋愛の引き寄せ」も面白い。 で、その手の本に「すでに彼氏がいるように振舞え」ということが書いてある。 基本的にはマインド重視で「ハッピーな気持ちで過ごしていようね♪」に集約されるが、その本当の意味するところを、ラブホの上野さんの恋愛相談で腑に落ちた。 本書ではデパートの化粧 […]

  • 2016.07.02

モテる方法。自分で自分を好きになる。

モテる女は自分がモテると思っている。 ゲスな女が、愛される。-あっという間に思い通りの恋愛ができる!を読んで、「あー昔の私、ゲスな女だったわ格好と共感して思い出したというか、私は「私はモテる」というセルフイメージを持っているが、どういう脳内なのか書いてみようと思う。 どうあがいても私はモテる 実際に、遊びにせよ、本気にせよ、何人ものからお声をかけていただいた実績がある 20代でも、30代でもモテる […]

  • 2016.06.30

ゲスな女が、愛される。【読書】

この手の本はいくつも出ているが、ざっくり言うと「献身的な女よりも、ワガママな女のほうがモテるよ」 献身的だったり、相手に迷惑をかけないようにしている女性というのは、男性が女性に尽くす機会を奪っているのだ。 男性は女性の笑顔を見るのが好き。女性のワガママをかなえて、喜んでもらえることに喜びを感じているのだ。

  • 2016.03.22

人生がときめく片付けの魔法【読書感想】

革命的な片付け本人生がときめく片づけの魔法をようやく読んだ。 本書に書かれている内容を要約すると、これまでにたくさん出版されてきた書籍で取り上げられた「捨てる技術」ではなく 、「ときめくという精神的基準」に基づいて何を「残す」のかについて書かれている。 なんらかの精神的な部分(過去への執着・未来への不安など)が解決されないまま技術で捨てても、不安定な部分をモノ(や食べ物)で埋めようとしてしまう=汚 […]

  • 2016.01.11

【m】ミニマルライフはアーリーリタイアを可能にする

数十年前まで、企業に勤める人は60歳まで一生懸命働き、退職して余生を過ごす、という考え方が圧倒的大多数だっただろう。 終身雇用制度が過去のものとなり、働き方も多様化してきた。 30代や40代でアーリーリタイアしてのんびり過ごす、好きなことをして過ごすみたいな夢を描いている人もいるだろう。 アーリーリタイヤをするためにも、絶対にお金がいる。 いくらお金を用意したらアーリーリタイアできるだろうか? と […]

  • 2015.12.21

人間関係の上手な付き合い

古い人間関係を捨てて、見直すことにしているところ。 「あなたの年収は5人の友人・知人の年収の平均値」 あるいは、 「人生を変えたければ付き合う人を変えなさい」 なんて言われる。 成功したり収入を増やしたりしたければ、自分よりも年収が高い人、成功している人、ハイレベルな人と付き合うのは鉄板だ。 「学び」を「お金」に変える技術には、お金や自己投資だけでなく、人間関係についても取り上げられており、参考に […]

  • 2015.12.17

学びをお金に変える

自己投資の累積金額1億円という著者は、北海道の帯広で歯科医院を経営する。 歯科といえば、コンビニよりもたくさんあると言われる領域で、しかもど田舎で経営しているのに、著者はとっても成功しているのだ。 成果が欲しいなら、お金を稼ぎたいなら、意識を変える学びをしなければならないのです。 「学び」を「お金」に変える技術には、どういう風に自己投資をするのか、時間の使い方・増やし方、人間関係の築き方、日々の習 […]

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