Mac式のキーボードの扱い方って微妙に分かりづらい

借りた本

『毒を出す生活 ためる生活』蓮村誠

『「食べない」健康法』石原結實

『操体法 「ひずみ」を正せば体が治る』佐藤武、池田克紀

『ディズニーの掃除の神様が教えてくれたこと』鎌田洋

『藤村流  高くても売れる! 10のやり方』 藤村流正宏

『接客テクを活用した好感度119%の話し方』森下裕道

『「夢のリストしで思いどおりの未来を作る!」』ブライアン・ トレーシー、門田美鈴 訳

『チャンスを引き寄せる! 笑顔セラピー』野坂礼子

『ホメオパシー 海・森・大地の見えざる医師たち』伴梨香

いつも通っていた最寄り図書館ではなく、二番目に近い図書館で本を借りた。

蔵書がかなり違うので、どこを見ても新鮮に映る。

当面、こちらで本を読み倒す予定。

借りる本がだんだんなくなって来る頃にまた最寄り図書館へ戻ったら、蔵書がいくらか変わっているだろう。

長年の微妙なストレスから解放される

iPhone経由でブログを書く際、BluetoothでMac式キーボードを使うことがある。

それで入力していると、いつも英字とひらがなの切り替え方がわからず、一旦BluetoothをオフにしてiPhone経由で英字と日本語の切り替えをするというクソめんどくさいことを4年以上続けていた。

ついさきほど、ネットでキーボードからの切り替えの仕方を調べたら、  

commandキーとスペースキーの同時押しで「日本語かな」と「 English(us)」の切り替えができる

ということが分かったおかげで、この数年間たまに発生した微妙なストレスが解消した。

とりあえず今のご時世、ちょっとしたことでもネットで検索してみるべきだと再認識した。

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